2019年01月12日
まぐろ解体ショー
西荻にもおいしい魚屋さんはあるが、隣の荻窪のタウンセブンのなかにある魚耕は鮮度が抜群。いつも数種類買ってしまう。
今日は年始めということで、大きなまぐろの解体ショーが行われていた。
まず、お客さんにどのくらいの重さがあるかを当てさせ、ピッタリ当たった人にはいま旬のやりいかがプレゼントされた。今日のまぐろは71.5キロ。残念ながら、私はもっと多くいってしまった。
それから各部位の紹介があり、担当者が切り分けていく。マイクを握っている人はどんどんシヨーを盛り上げ、それぞれの部位に値段をつけていく。かなり高価でも、購入者がいる。
近くで見ると、本当にまぐろは大きい。そして新鮮である。
こんなにいろんな部位があり、その違いがあるとは初めて知った。いつもおさしみになっているものか、切り身しか買ったことがないからだ。
このお魚屋さんは、西荻にお寿司屋さんを構えている。もちろん、とてもおいしい。
今日はこのまぐろではなく、やりいかといわしとあじを買い、数日楽しもうと思っている。
写真はまぐろの解体ショー。若手の担当者が切れ味鋭く、見事な手さばきで切り分けている。
今日は年始めということで、大きなまぐろの解体ショーが行われていた。
まず、お客さんにどのくらいの重さがあるかを当てさせ、ピッタリ当たった人にはいま旬のやりいかがプレゼントされた。今日のまぐろは71.5キロ。残念ながら、私はもっと多くいってしまった。
それから各部位の紹介があり、担当者が切り分けていく。マイクを握っている人はどんどんシヨーを盛り上げ、それぞれの部位に値段をつけていく。かなり高価でも、購入者がいる。
近くで見ると、本当にまぐろは大きい。そして新鮮である。
こんなにいろんな部位があり、その違いがあるとは初めて知った。いつもおさしみになっているものか、切り身しか買ったことがないからだ。
このお魚屋さんは、西荻にお寿司屋さんを構えている。もちろん、とてもおいしい。
今日はこのまぐろではなく、やりいかといわしとあじを買い、数日楽しもうと思っている。
写真はまぐろの解体ショー。若手の担当者が切れ味鋭く、見事な手さばきで切り分けている。
posted by 伊熊よし子 at 21:12
| 西荻はおいしい






