2026年02月19日
山田和樹
いま、破竹の勢いでスター街道を突っ走っている山田和樹がドイツ・グラモフォンと契約し、デビュー・アルバムが誕生した。
約12年にわたり信頼関係を築き上げてきたバーミンガム市交響楽団とのウォルトン「交響曲第1番、第2番、戴冠式行進曲」で、その話を聞くためにオンラインインタビューを行った。
ごく短時間のインタビューだったが、オーケストラとの絆、選曲の理由、録音時の様子、さらにドイツ・グラモフォンの契約について、今秋より首席指揮者兼芸術監督に就任予定のベルリン・ドイツ交響楽団のことなど、さまさまな話を聞くことができ、有意義なインタビューとなった。
このインタビューは次号の「CDジャーナル」に掲載される予定である。
マエストロ山田には以前から何度か話を聞いているが、いつもとても自然体で、質問に対してていねいに、本音で答えを戻してくれる。
世界に羽ばたくマエストロに心からのエールを送りたい。
約12年にわたり信頼関係を築き上げてきたバーミンガム市交響楽団とのウォルトン「交響曲第1番、第2番、戴冠式行進曲」で、その話を聞くためにオンラインインタビューを行った。
ごく短時間のインタビューだったが、オーケストラとの絆、選曲の理由、録音時の様子、さらにドイツ・グラモフォンの契約について、今秋より首席指揮者兼芸術監督に就任予定のベルリン・ドイツ交響楽団のことなど、さまさまな話を聞くことができ、有意義なインタビューとなった。
このインタビューは次号の「CDジャーナル」に掲載される予定である。
マエストロ山田には以前から何度か話を聞いているが、いつもとても自然体で、質問に対してていねいに、本音で答えを戻してくれる。
世界に羽ばたくマエストロに心からのエールを送りたい。
posted by 伊熊よし子 at 22:03
| 終わりよければ…取材奮闘記


