2018年12月30日
近江牛の鉄板焼き
一昨日の夜半、京都の仕事部屋に着いた。
ようやく2018年のすべての仕事を終え、京都にやってきた。
それにしても、とても寒い。やはり京都の冬は凛とした空気がただよっている。
どこに行ってもものすごく混んでいるが、なんとかホテルの鉄板焼きのお店の予約が取れ、おいしい近江牛をいただいた。
鉄板焼きは、目の前でシェフが焼いてくれるため、熱々をいただくことができる。
コースになっていて、色とりどりの前菜盛り合わせ、マッシュルームのポタージュに続き、お魚はいとよりを焼いたものが出てきた。シェフによると、レモンバターとおしょうゆで味つけているそうだ。
お肉の前に野菜と海藻のサラダが供され、いよいよお肉の登場。
ごはんとお味噌汁、香の物が付き、お肉はミディアムにしてもらった。
いずれも素材の味を生かしたシンプルな調理法で、薄味でとてもおいしい。
今日の写真は、焼く前のお肉と焼いた後のお肉。やわらかくてジューシーで、活力が湧いてくる一品だった。


ようやく2018年のすべての仕事を終え、京都にやってきた。
それにしても、とても寒い。やはり京都の冬は凛とした空気がただよっている。
どこに行ってもものすごく混んでいるが、なんとかホテルの鉄板焼きのお店の予約が取れ、おいしい近江牛をいただいた。
鉄板焼きは、目の前でシェフが焼いてくれるため、熱々をいただくことができる。
コースになっていて、色とりどりの前菜盛り合わせ、マッシュルームのポタージュに続き、お魚はいとよりを焼いたものが出てきた。シェフによると、レモンバターとおしょうゆで味つけているそうだ。
お肉の前に野菜と海藻のサラダが供され、いよいよお肉の登場。
ごはんとお味噌汁、香の物が付き、お肉はミディアムにしてもらった。
いずれも素材の味を生かしたシンプルな調理法で、薄味でとてもおいしい。
今日の写真は、焼く前のお肉と焼いた後のお肉。やわらかくてジューシーで、活力が湧いてくる一品だった。
posted by 伊熊よし子 at 22:24
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