2018年12月27日
怒涛の年末入稿
毎年、この時期は年末入稿が重なり、とんでもない状況になる。
特に今年は締め切りのタイトな特集を抱え、それがようやく今日の午後に終了した。もう心身ともに疲弊し、いまは抜け殻のような状態だ。
こういうときは、どうしたらフィジカルとメンタルがニュートラルな状態に戻るかを考えているのだが、いい案は浮かばない。そりゃ、そうだよね。疲れ切っているのだから、いいアイディアが浮かぶわけはない。
ゆっくり休むしかないな。
でも、部屋を見回せば、資料やCDや切り抜きや本などがとてつもない状態で散乱し、原稿書きのすさまじさを物語っている。
ああ、後片付けをするのも嫌になるほど、疲労困憊だ。
要するに、一気に集中して12ページの原稿を書いたため、いまは何も考えられない。
あとは新聞と雑誌のCD紹介のページを2本入稿すれば、今年の仕事は終わりである。
それからゆっくり片付けとお掃除をしようっと。
まずは、自分をクリーンな状態にもっていかねば…。
特に今年は締め切りのタイトな特集を抱え、それがようやく今日の午後に終了した。もう心身ともに疲弊し、いまは抜け殻のような状態だ。
こういうときは、どうしたらフィジカルとメンタルがニュートラルな状態に戻るかを考えているのだが、いい案は浮かばない。そりゃ、そうだよね。疲れ切っているのだから、いいアイディアが浮かぶわけはない。
ゆっくり休むしかないな。
でも、部屋を見回せば、資料やCDや切り抜きや本などがとてつもない状態で散乱し、原稿書きのすさまじさを物語っている。
ああ、後片付けをするのも嫌になるほど、疲労困憊だ。
要するに、一気に集中して12ページの原稿を書いたため、いまは何も考えられない。
あとは新聞と雑誌のCD紹介のページを2本入稿すれば、今年の仕事は終わりである。
それからゆっくり片付けとお掃除をしようっと。
まずは、自分をクリーンな状態にもっていかねば…。
posted by 伊熊よし子 at 22:01
| ああ愉しき(?)、締切り地獄


