2014年06月15日
サッカーとテニス
土日はサッカーとテニスで、一喜一憂の時間を過ごしている。
スペインが大敗を喫し、大きなショックを受けているところへ、友人から電話が入り、「優勝を予想していただろうに、残念だったねえ」とひとこと。
さらに日本が苦戦して、初戦を勝ち切ることができなかった。
世の中は、もうサッカー一色だろうが、私はテニスが気がかり。
ようやくいま、ロジャー・フェデラーがハレの大会で優勝を遂げた。でも、彼は幼なじみのマルコ・キュードネリと組んでダブルスも決勝まで進んでいるため、この直後にダブルスの決勝が組まれている。
もちろんハレの大会は250ポイントの試合ゆえ、テレビ放映はない。準決勝のフェデラーと錦織圭との試合だけは、放映されたが…。
私はライヴスコアをながめて、エールを送るしかない。
それにしても、ディフェンディングチャンピオンのスペインの試合は、想像を絶するものだった。
電話でいろんな人とサッカー談義をしていると、それぞれとてもユニークな意見をもっていて、話が尽きない。
しばらくは、ワールドカップの話題で明け暮れるのだろう。だれも、テニスの話なんか耳を傾けてくれないしね。
さて、ロジャーの単複両優勝を願って、ライヴスコアを見ることにしましょうか。
スペインが大敗を喫し、大きなショックを受けているところへ、友人から電話が入り、「優勝を予想していただろうに、残念だったねえ」とひとこと。
さらに日本が苦戦して、初戦を勝ち切ることができなかった。
世の中は、もうサッカー一色だろうが、私はテニスが気がかり。
ようやくいま、ロジャー・フェデラーがハレの大会で優勝を遂げた。でも、彼は幼なじみのマルコ・キュードネリと組んでダブルスも決勝まで進んでいるため、この直後にダブルスの決勝が組まれている。
もちろんハレの大会は250ポイントの試合ゆえ、テレビ放映はない。準決勝のフェデラーと錦織圭との試合だけは、放映されたが…。
私はライヴスコアをながめて、エールを送るしかない。
それにしても、ディフェンディングチャンピオンのスペインの試合は、想像を絶するものだった。
電話でいろんな人とサッカー談義をしていると、それぞれとてもユニークな意見をもっていて、話が尽きない。
しばらくは、ワールドカップの話題で明け暮れるのだろう。だれも、テニスの話なんか耳を傾けてくれないしね。
さて、ロジャーの単複両優勝を願って、ライヴスコアを見ることにしましょうか。


